カーボンニュートラル宣言について対談させていただきました

 9月1日付の建設興業タイムスに2050年カーボンニュートラル宣言についての特集記事が掲載されていますが、その中で「グリーン社会への展望と課題」と題して対談させていただきました😊 建設興業タイムス様、島根県環境政策課様、そして対談のお相手であります山興緑化有限会社の河村社長様、誠にありがとうございました❗️

 

 この記事は島根県環境政策課様の全面広告とのことで、2050年カーボンニュートラル宣言を受けて県内でどのような取り組みが行われていくかを「経済と環境の好循環」というキーワードで読み解くための座談会を企画され、そこに環境ビジネスを展開しています河村社長と私をご指名いただき対談が実現したということです✨ 貴重な経験をさせていただき、誠にありがとうございました❗️

 

 それにしても私の写真がちょっと💦 対談の時は真面目な雰囲気で語っていたのですが、実はこれは対談の前の「前撮り」ということで、楽しそうにしゃべっている姿を撮りたいとのご指定で「今シーズンの島根スサノオマジックはどうですか?」と話を振られましたので熱く語っていた時に撮っていただいた写真です😅 「今年は絶対強いですよ❗️今から楽しみです❗️」と語っていました。

 記事にも書いてありますが、私は常日頃から「廃棄物処理業は法律を守るというのが大前提。だからこそ、法律や規制ができることで、そこにマーケットが生まれる。」と考えています。今回もカーボンニュートラル宣言や先日のプラスチック資源循環促進法等、様々な法律が制定する中で私たちがお役に立てる場があると考えています。今後もロードマップ等の国が出される資料をしっかり勉強し、当社として国の方向性に従いながらどのようにビジネスを展開していくかを考えていきたいと思っています😊

 

 今回は対談という貴重な機会をいただき、誠にありがとうございました❗️

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