弊社サービス「解体堂」が新聞記事に掲載されました。

 今朝の山陰中央新報朝刊記事に「墓じまい 変わる最期」という特集記事があり、その中に弊社が展開しています「解体堂」という戸建て解体・墓じまいサービスについて書かれています✨ ありがとうございます❗️

 当社では「解体堂」という名称で個人向けの解体事業(戸建ての解体)や墓じまいのサービスを行っています✨ 初めて新聞広告のチラシを入れたのが今年の7月ですが(当時ブログにも書かせていただきました)、お陰さまでお客様からのお問い合わせを多くいただいております!お問い合わせの中には墓じまいに関するご相談も多く、やはり少子高齢化等の時代背景によって墓じまいのニーズは増えているなと感じますね。

 墓じまいでポイントになるのはいろいろな手続きと、実際の作業ですね✨ また、最終的には墓石は廃棄物として処理されるわけですが、あまり引き取ってくれる業者さんが多くないのが実情です。当社ではグループ会社が墓石の処理も行っていることもあり、様々な事務手続きから実際の現場での作業、最後の墓石の処理までワンストップでお受けできる体制が整っている点がいちばんの強みだと考えています❗️

 

 当社は少子高齢化やその他の社会的な変化に伴って発生する「社会課題」を解決することを事業の柱として考えています。社会課題の解決は本来は行政サービスとして提供していくべきなのかもしれませんが、なかなか税収も伸びず、少子高齢化の中で行政サービスが今後もっと充実していくことは難しいのではないかと感じています。そのような状況下では、私たちのような民間企業が社会意義の高い公共サービスを民間の活力を使って提供することがこれからの日本社会では求められていると考えています。当社は地域の「社会課題の解決」のために少しでもお役に立てる会社になりたいと願っています❗️

 

 これからも頑張ります😊

 

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